ボディピアスいっぱい娘☆不思議な事や珍しい事や物が大好きな私が普段気になっていてもナカナカ知れない事、人体改造・音楽の情報・奇怪な面白いニュース等をご紹介していきます。


by black_mermaid

「目玉くり抜き刑」の判決=サウジは執行停止を・人権団体

~「目には目を」の復讐の掟どおり、サウジアラビアの裁判所が、他人を失明させた罪に問われたインド人出稼ぎ労働者に「目玉くり抜き刑」を言い渡した。国際人権監視団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」(HRW)はこの残虐な刑の執行を中止できるのはアブドラ国王(写真)だけであるとして、寛大な措置を取るよう呼びかけている。

 刑を言い渡されているのは、1995年にサウジに出稼ぎに来たインド人男性。2003年、ガソリン・スタンドで働いていた際にサウジ人男性の客と支払いをめぐって喧嘩となり、客はこのときのけがが元で失明したという。インド人男性は失明させたことを否認し、暴力も自分の身が危険にさらされたための正当防衛だったと主張したが、裁判所は耳を貸さなかった。被害者のサウジ人は損害賠償金の支払いによる和解も拒んでおり、このままではインド人男性は目をくり抜かれてしまう。

 ただ、サウジ王家には慈悲のしるしとしてラマダン(断食月)の期間中、刑の執行停止を命じる権限があり、HRWは行動を起こすようアブドラ国王に要請した。

 サウジは1997年に拷問禁止の条約に加盟しているが、HRWによれば、サウジの裁判所は過去1年間で3件の「目玉くり抜き刑」を出している。また、サウジの法律は手足の切断やムチ打ちの刑も認めている。〔AFP=時事〕~

記事はコチラ(ライブドアニュース・写真有)

うーん。
目玉くり抜きの刑ってこわいね。
事の発端を知らずに意見するのはどうかなとも思うけど、私はこの目には目をっていう
やりかたって悪くはないと思うんだよね。
たまに殺人事件や虐待のニュースを見ていて同じ事やってやれ!!とか思う事あるもん。
でもさ、それじゃぁ何も終わらなくて始まらないんだよね、よく考えると。

私の尊敬する人が言ってたのは死刑にする位なら海外に飛ばして地雷撤去隊にすればいいって。
鎖かなにかにつないでね。
命の尊さも、いつ死ぬかもしくは足がなくなったりするかもわからない恐怖でわかるんぢゃないかな。
しかも人の為になる。

うん。重犯罪者たち、みんな地雷を撤去してきてください。
罪も無い人間の足を奪う位なら罪のある人間の足を奪えばいい。

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今日のオークションのコーナー

クリスマスの時期、みんなはどうお過ごしかしら。
私は師走をもろに感じてます。
そして、最近ガルオクのみならず色んなお買い物をネットやらなにやらで
しまくってます。
今英語のオベンキョをしてるんだけど無駄に本や辞書も買いまくって、上着も買って。。。
ドライヤーも買って、日々家に物が届く始末。
もういつナニが送れてくるのかも分からず。
節約しないと危ないよ!知らないよ!計画的にやってください。自分。
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by black_mermaid | 2005-12-13 07:20 | オカルト系ニュースのアソコ