ボディピアスいっぱい娘☆不思議な事や珍しい事や物が大好きな私が普段気になっていてもナカナカ知れない事、人体改造・音楽の情報・奇怪な面白いニュース等をご紹介していきます。


by black_mermaid

テーマパークのゴキブリ早食い競争に動物愛護団体が「待った」

~北米のテーマパーク(遊園地)チェーン「シックスフラッグズ」(本社ニューヨーク)は「ゴキブリ早食い競争」の世界記録を作るイベントを行うが、これに動物愛護団体PETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)が中止を要請している。
シックスフラッグズはハロウィーンシーズンの宣伝の一環として生きたマダガスカルヒッシングコックローチを食べれば、無料入場券やア
トラクションに並ばずに乗れる特権をプレゼントするコンテストを行う。
PETAによると、このコンテストと宣伝キャンペーン全体に反対する電話が殺到しているという。中にはシックスフラッグズの社員からの電話もあったという。
PETAの広報は「昆虫が、根拠のないPR戦術のために生きたまま食べられて良いわけはありません」とロイターに語った。
ゴキブリの早食い世界記録を目指すコンテストはイリノイ州ガーニーのシックスフラッグズで開催される。世界記録を打ち立てた人には、列に並ばずアトラクションを利用できるVIP年間無料パス4人分がもらえる。
現在の記録は、2001年に英国ダービーシャーのケン・エドワード氏がつくった1分間にマダガスカルヒッシングコックローチ36匹。
シックスフラッグズの広報によると、同社に寄せられる苦情は、コンテストが30ある施設のうち12カ所でしか行われないことに関するものばかりだという。
同広報によると、マダガスカルヒッシングコックローチは清潔な環境で飼育されたもので、食用としても安全で、海老やロブスターのように栄養価が高いという。
マダガスカルヒッシングコックローチは4~8センチ近くに成長する大きくて羽根のないゴキブリだ。
一度でも食べたことがある人は誰も文句を言わないという。
「ちょっと恐くて気持ち悪いハロウィーンのお楽しみなのです。お化け屋敷やスリルのある乗り物と似たようなものですよ」~


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動物愛護団体ってゴキブリも愛護してるんだね。
私はさ、食べるんならいいぢゃんって思うけど。無駄にして捨てるんなら怒られるのもわかるけど
動物愛護団体の人たちは何を食って生きてるんだろう。
仮に野菜しか食べていないとしても、生きていることには変わりないんだから。。。
なんかさ、動物愛護団体ってこわいわ~~。
毛皮とかも文句いうし。。ウィルポートのブログとか下手な事書けないよね。
もしかしたら身近に動物愛護団体の人がいるかもしれないし!!
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by black_mermaid | 2006-10-17 14:14 | オカルト系ニュースのアソコ