ボディピアスいっぱい娘☆不思議な事や珍しい事や物が大好きな私が普段気になっていてもナカナカ知れない事、人体改造・音楽の情報・奇怪な面白いニュース等をご紹介していきます。


by black_mermaid

カテゴリ:オカルト系ニュースのアソコ( 118 )

~四本足で長い草むらの中を跳ね回り、喉が渇くと舌を出して一目散に走る。そして蛇口のところまで来るなり、彼女は手でかじるように地面を掘りながら、大きく口を開け、頭から浴びるように水を飲む。やがて喉の乾きが収まると、今度は首をひねって頭を振り、まるで川から上がった犬のように、水滴を振り払う。こんな彼女の姿を見たならば、誰しも、彼女は犬の物まねをしていると思うだろう。しかしまるで恥じらいもなく、迷いのない、彼女の真剣な所作を見るなり、見慣れぬ人はむしろ彼女に不気味ささえ感じるかもしれない。彼女は吠える。その鳴き声はもはや犬を真似る人間のものではない。それは本物の犬と何ら変わることのない、余りにも野性的で、どう猛な、犬の鳴き声なのである。しかしその鳴き声を出しているのは普通の服を着た、まだ若い、見た目はごく普通の女性なのだ。~

記事の続きはコチラ(実際の映像あり)

この記事には犬に育てられた少女以外にも野生児(人間の文化に触れず森などで育ってきた人)のお話がのっている。
本当なのかどうなのか、ネットや新聞を通じてみるだけでは信憑性は薄い。
でも絶対にないという話でもなく、もしかしたら今もどこかに野生の動物に育てられてる子がいるかもしれない。
その人達はきっと顔がどうだとかの先入観もないんだよね。いいのか悪いのか。
もちろん化粧もアートメイクも知らないし、人間ももともとの姿なのかもしれない。
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by black_mermaid | 2006-07-25 22:47 | オカルト系ニュースのアソコ
~英国にて、インポテンツ治療のために電子機器を体内にインプラントした男性が、隣人宅の車庫用シャッターに連動してペニスが勝手に勃起するとして、悩まされているとのこと。男性によれば、体内に埋め込まれた勃起補助機器の動作周波数が、隣人宅の車庫用シャッターを制御するリモコンの周波数と完全に一致しているため、隣人がリモコンで車庫を開閉するたび、シャッターに連動してペニスが勝手に勃起してしまうという。男性はBBCラジオ番組のインタビューに答えて次のように語っている。「隣人が車庫に4WDを停車するたび、私も勃起してしまうんです。本当に恥ずかしいことです。」
また相談を受けたラジオDJは、医師に診てもらえばどうかと提案したが、男性は答えて曰く「この手術はトルコで行いました。使われている機器はまだ英国で知られていないものなんです。今では車が停車するび、外に出ることも出来なくなるんです。これは本当に辛いことです。」と語ったとのこと。~

記事はコチラ

ラジオに相談する位だからたいして思い悩んでなんじゃないかと思うけど想像すると面白いので
このニュースをご紹介。
だってさ、おかえり~~!って感じじゃない?
しかも隣の家の人は悪くないから文句も言えないし。
運が悪いという以外にかける言葉が見当たらないわ。
私もアートメイクする時だけは失敗とかしたくないな!!
トゥーソレイユだったら大丈夫か(*^o^*)
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by black_mermaid | 2006-07-24 23:26 | オカルト系ニュースのアソコ

音で世界を"視る"少年 米

~盲目の少年、ベン・アンダーウッドがまだ5年生の頃である。クラスメイトでいたずら好きの少年が、ベンをからかおうと、面白半分にその顔を殴った。するとベンは、いつものように舌打ちを始めた。「舌を鳴らしながら、彼を追いかけました。そして彼を捕まえて、一発お見舞いしてやったんです。」現在14歳になるベンは言う。「彼はまさか僕が追いかけてくるだなんて思っていなかったでしょう。でも僕は壁や、停車している車、そういう何もかもが聞こえるんです。このゲームならば僕は誰にも負けません。」しかしこんなエピソードは、ベンにとって何ら珍しいものではない。彼を知る人は皆、彼が盲目であることなどまるで信じられないという。毎日友人らと共に外で遊び、キックボールやスケートボードを楽しむベンの姿は、確かに、その年頃の普通の子供たちと何ら変わることがないからである。ただ一点、その間中、ベンが常に舌打ちをし続けているという点を除いてー。
ベンは2歳の時、網膜ガンに侵され、両目を摘出して視力を失った(現在、彼は両目に義眼を入れている)。しかしその後、ベンは失われた視力を補うべく、ある特異な能力を身に付けた。それは継続的に舌打ちをし、口から発する音のエコー(反響音)によって、まるで世界を視るように物体の外形や距離を掴むというものである。まるで指ならしのように大きな音を立てるその舌打ちを通じて、ベンは周囲の物体の特質さえ掴む事が出来るという。例えばエコーが柔らかい場合は金属質の物体、深みがある場合は木質の物体、鋭い場合はガラス質の物体というようにである。そして更にその音の大小により、物体までの距離をほぼ正確に把握するのだ。~

記事の続きはコチラ

とってもすごい才能!是非ここに載せていない部分の記事も見てみて下さい。
能力もそうだけど精神の強さにもっと感心しました。
こういう人が一人でもいてこういうニュースが耳に入ると可能性って無限にあるんじゃないかって思うの。
人の顔とかもわかるのかなぁ??アートメイクしてるかとかも。
イルカと戯れた時の彼の言葉がとっても印象的。
「ねえ、聞いてよ。彼女の舌打ちの早いこと!」ベンははしゃいで言う。と。
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by black_mermaid | 2006-07-21 21:26 | オカルト系ニュースのアソコ
~我が家では、昨年9月に金魚すくいでとった金魚1匹と、その「ともだち」としてペットショップで買った1匹が、どんどん巨大化している。
昔から「金魚は満腹がわからず、エサをあげすぎると死んでしまう」と聞いていたし、金魚のエサの袋にも「1日2~3回」と書いてあるのだが、どうにもおねだりが甚だしく、気づけば巨大に。
餓死寸前のパフォーマンスで訴えられるものだから、ついねだられるままに1日8回ぐらいあげていたところ、この巨体。ときどき体が重そうに、底面に腰をおろしてすらいる状態だ。
~中略~
それにしても「金魚すくいの金魚はすぐ死ぬ」と言われているのに、こんなに元気でデカくなってるのはなぜなのか。
「実際、金魚すくいの金魚は、家に持ち帰るとすぐ死んでしまうことが多いと思います。これは、ほとんどが追われていたストレスや、水や環境が変わったことによるショックが原因なんですよ。でも、最初の短期間さえ乗り切れば、先祖はフナだから生命力は強い生き物なんです」
つまり、新しい家になじむまでの短期間が勝負。ここで生き残った運の強い子は巨大化するのだそうで、「育て方と容れものにもよりますが、2~3年で20センチぐらいになります」という。
20センチ!? そういえば、家に来たときは3センチぐらいだったのに、今はヒレを含めて15センチぐらいあるような気が……。
私は金魚のことをあまりに知らなすぎたようだ……。
(田幸和歌子)~

記事はコチラ

なるほど~~。私の知り合いの巨大金魚もお祭り産だって言ってたけど
そのお家もこういう経路であんなにおっきくなったんだ!
記事は中略しているけど全部読んでみると詳しく書いてありますよ♪
私も金魚巨大化させてみようかな!!
私がアートメイクするのが先か金魚が巨大化する方が先か?!
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by black_mermaid | 2006-07-20 17:38 | オカルト系ニュースのアソコ
~小学校の近くでペットとして飼われていたワニに12歳の少年が襲われたが、幸い少年は無事だった。
 襲われたのはフィリピン南部のミンダナオ島に住むラモン・パルマレス君(12)。その日、パルマレス君が体長2.1メートルのワニに石をぶつけたり、つっついたりしていたところ、突然ワニが腕に噛み付いたという。
 コタバト市職員のバシリオ・ロサルさんは、「市はその家でワニがペットとして飼育されている事実を知りませんでした」と話している。
野生生物保護局によると、フィリピンでは野性動物をペットとして飼育することは違法であり、また、この家ではワニの他にニシキヘビもいたため、どちらも保護したという。
 ワニやニシキヘビを飼育していた男性は野生動物保護法違反、および子供を危険な目にあわせた罪に問われることとなり、少年の両親は男性を告訴する予定だそうだ。~

記事はコチラ

あのね、私の知り合いもワニ飼っててね(勿論日本で)、相当大きくなってしまって小学校中学年位の背丈になったらしく
子供も居たし危ないから知人に譲ったっていう人がいたなぁ・・・
もしそのまま飼っていたらこのニュースみたいに全国的なニュースになっていたのかなぁ??
そのの飼っていたところの人の奥さんはまだ全然こっちで普及していない時にもうすでにアートメイクをしていたらしい。
なんかワニとか飼ってるのも分かる気がする(>о<;)
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by black_mermaid | 2006-07-12 21:11 | オカルト系ニュースのアソコ
~マレーシアはカンプン・ベコにて、長さ40cmのシッポを持つカエルが発見されたとのこと。発見者のチュー・アー・チャンさんによれば、朝8時30分頃、自宅を清掃中に排水の中からカエルが飛び出そうとしているのを発見、使用人を呼んですぐに捕獲させたという。しかしカエルをよく見たところ、その尻には長さ40cm程のシッポが付いていたのである。現在、チューさんの家には一目見ようと近隣の住民が訪れている。カエルは今後数日のうちにジャングルに帰す予定であるとのこと。~

記事はコチラ(写真有)

カエルってそもそもシッポあったっけ?!?!
なんかネズミのしっぽみたいな質感と長さ・・・
進化とも言いがたい突然変異だし、邪魔なだけだよね~~カエルにとっちゃ。
シッポなんてなんであるんだろ~~な~~とか思っていたけど人間だってまゆげとかの効果ってよく分からないよね。
全部剃ってる人もいるけど別に不自由な事もなさそうだし。。。
でもやっぱりのっぺり顔の私はアートメイクの意思も固し!!
あると無いとぢゃまるで違うものね。
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by black_mermaid | 2006-07-06 00:28 | オカルト系ニュースのアソコ
~ドイツに住む女性(26)が赤のエンツォ・フェラーリをオークションにかけたが、それにはちょっとしたオマケが付いていた。彼女自身だ。
レイラと名乗るこの女性は、ネット・オークションのeBayに車を最低落札価格125万ユーロ(約1億8000万円)で出品している。レイラさん自身も金持ちだそうで、高価なスポーツカーを買える男性を求めてるのだそうだ。
レイラさんは「こんな車を買えるのは、お金持ちだけでしょ。私のお金が目当てじゃない男を捜しているの」という。彼女は以前、シリアで歌手をしていたそうだ。
レイラさんは出品に興味のある男性と実際に会うつもりで、その時には、パスポートと本当に支払い能力があるかどうかをチェックするという。出品後、1週間経ったが、まだ入札者はいない。~

記事はコチラ

どうして外人の女性(1つにくくるのは申し訳ないが)はこうも自意識過剰で傲慢で自己中なんだろう。。。
きっとレディーファーストという風習がそうさせているに違いない!!
アメリカに行った時も痛感した外人女性のそんなとこ。
日本の女性がモテるって意味がすごくわかります。
こんなにしおらしくて恥じらいのある(←最近はいないか!?)女性のいる国はあまりないもんね。
内面も磨いて、外見もトゥーソレイユでアートメイクでもして磨いて。。。
日本人女子にはもっともっと輝いて欲しいですね。
そんなえらそうな事言う前に私ががんばれ。。。
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by black_mermaid | 2006-06-29 00:18 | オカルト系ニュースのアソコ
~米国ロードアイランド州に住む男性が、裁判に勝訴して40万ドル(4400万円)の慰謝料を受けることになったが、10年以上続いているこの男性の”立ちっぱなし”人生はこのまま続くようだ。
68歳のチャールズ・レノンさんはED治療薬バイアグラが市場に出回る2年前の96年に、スチールとプラスティックでできた人口のペニスを移植する手術を受けた。
チャールズさんの移植したものは、行為の際には立たせたポジションにし、その後で元の状態に戻すタイプのものだった。
しかし、チャールズさんは【元の状態】にペニスを下ろすことができず、
立ちっぱなしの状態のままだった。チャールズさん曰く、他人と挨拶でハグしあうこともできず、自転車にも乗れず、水泳ができないだけではなく、恥ずかしくて痛いために水着を履くことさえできなかったという。
また、孫に合わせる顔も無く、みっともなくて引きこもった生活をするようになってしまったと弁護士は語っている。この弁護士は「いくら代償をもらったとしても、それと引き換えに自分の人生を取り戻したいとチャールズさんほど心から願っている人はいないと思います」と話す。
2004年の裁判では陪審員が75万ドル(8千万円)の慰謝料の支払いを決定したが、裁判官が高額すぎると40万ドルに引き下げる決定を先週下した。この製品の製造元は商品に問題は無いと話している。
チャールズさんは健康上の問題から、人口ペニスの除去手術を受けることができないのだという。また、仮に除去手術ができたとしても、移植手術のときに組織を取り除いてしまったので、をED治療薬も役に立たないのだとか。~

記事はコチラ

そっちの勃ちっぱなしかよ!!!
インポテンツの逆襲ですね。
こういうニュースを見ると少しばかりアートメイクするのが怖くなる。。。
トゥーソレイユはHPを見る限り施術してくれる人が信頼できそうだけれども
顔のイメージの大部分を占める場所なので多少不安。
まぁ、勃ちっぱなしよりははるかにいいか。
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by black_mermaid | 2006-06-27 13:22 | オカルト系ニュースのアソコ
~麻薬取り締まりの一環として、北京市内のディスコやカラオケ店、ナイトクラブなどで「ダンスミュージック」を流すことが禁止となった。中国紙が金曜日に報道した。
北京タイムズ紙は「麻薬常習者の多くが連日のようにこういった店に通い、ダンスミュージックにあわせて踊り狂っている。警察当局もカラオケ機にこういった音楽を入れないよう、念を入れて忠告していた」と伝えている。
経営者側は店にある機器から「ダンスミュージック」を削除しなければならず、北京タイムズ紙はこれについて「警察による“責任協定”の一部」と説明している。
この協定は北京市内で最近多発している麻薬がらみの事件、また客とスタッフのトラブルの抑止を狙い、警察と合計1100店舗の経営者の間で合意されたものだ。~

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音楽に関して禁止なんておかしい!!
唯一の自由が音楽かもしれないのにそれを縛り付けるのは変!!
どこからどこまでがダンスミュージックなの??
このクソ警察どもが勝手に音楽の自由も奪うけど、それで本当の意味での犯罪が減るの??
そんなのって根本的に間違ってると思う。
麻薬常習者の味方なんて微塵も思ってないけどそれでもやっぱり警察も狂ってると思う。
ホント力の無い警察だな。ダンスミュージックよりも無力な警察なんてクビだよ、クビ!!
じゃあさ、売春婦でアートメイクしてる人が多かったら禁止にする??
それで売春が減ると思う??うん。ちょっとずれたけど似たようなもんだと思う。
あぁ、早いとこトゥーソレイユ行ってこよう。。。
日本はこんな風になりませんように!!
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by black_mermaid | 2006-06-26 19:18 | オカルト系ニュースのアソコ
~夫が夕食を作るのを拒否したことに怒り、誤って夫を刀で殺害した妻が逮捕された。上海日報が20日に報じた。
警察発表によれば、タン・シャオワン容疑者(25)は若い頃から剣術を習得しており、3年にわたって夫を剣で脅して自分の要求に従わせていたという。
3月3日、夫のリ・ウェイドンさんは、仕事に遅れるという理由で食事の支度をするのを拒否した。
タン容疑者は剣を取ってリさんの胸にあてたが、それは即座にすべって、リさんを刺してしまった。
リさんは病院に運ばれ、出血多量で死亡した。
タン容疑者は20日、殺人の容疑で逮捕された。~

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3年間も剣で脅して思い通りにさせていたって、すごい妻ですね。。。
愛しているのか、いないのか。もう根本的な事考えちゃいます。
愛しているなら脅しで思い通りになっても気持ちは寂しいはずなのに。
夫も弱すぎだよね。脅されつづけてさ。
道具(剣)が無いとなにも出来ないなら剣を捨ててしまえばいいのに。
もしくはは売ってお金稼ぐとか。私なら確実にそれ売ってアートメイク代にするのに。
もしくは家を追い出すとかね。一家の主が情けない様では困りますから!!
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by black_mermaid | 2006-06-22 21:07 | オカルト系ニュースのアソコ