ボディピアスいっぱい娘☆不思議な事や珍しい事や物が大好きな私が普段気になっていてもナカナカ知れない事、人体改造・音楽の情報・奇怪な面白いニュース等をご紹介していきます。


by black_mermaid

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年を取らない少女 米

~米メリーランド州ボルチモアに住むブルーク・グリーンバーグちゃんは現在12歳の少女である。しかし、彼女の身体、そして精神は生後

六ヶ月ほどの段階(体重5.8kg,身長43cm)で成長を停止したまま現在に至っている。医師によれば、現在こうした症状はブルークちゃんの

他には世界的に例がなく、まだ病名さえも存在しないという。彼女の担当医ローレンス・パクラ医師は次のように語っている。
「彼女の身長、体重は生後6ヶ月から12ヶ月の人と変わりません。もし何も知らない医師が彼女を診察したら、2歳程度の障害児だと見間

違えるでしょう。」
彼女の身体はまるで年齢を重ねていないにも関わらず、その健康状態は年々悪化してきている。彼女はチューブから食物を摂取し、発作を

起こすこともある。また潰瘍や呼吸障害、レモン大の腫瘍を患ったこともあるのである。またこれまで4度に渡り、瀕死に陥ったこともある

が、その都度息を吹き返しており、その原因もまた不明であるという。
パクラ医師によれば、ブルークちゃんは強い自意識と、兄弟達に対する競争心を持っている。言葉は全くしゃべれないが、自分でベビーベ

ッドに掴まって立ち上がったり、床で身体を這わすようにして移動することは出来る。
パクラ医師は、彼女の成長は紛れもなく彼女の両親と三人の姉妹の強い支えのお陰であると話している。
「彼女の成長ぶりをみるならば、いくら彼女が障害を負っていようとも、すばらしい世界がそこにあることを我々に教えてくれます。」
今後、遺伝学の研究によって、この幼い少女の障害が明らかにされるときが来るのだろうか。~

(X51.ORG)

障害を持っているのも運命。
かわいそうだって思わないでって私なら思うだろうなぁ。
治せるものなら勿論治したいって思うけど、もし治らないならコレは私の個性だって思う。
全然違う話だけど自分のコンプレックスをプラスに変える力を持てたら
なによりも自信に繋がるんぢゃないかな。
おしえて美容大辞典を見ながらいつも思うのはね、
無いものねだりみたいな人間の欲望って贅沢だなって事。
整形もそうだけど、手術で自分の思うとおりに出来るならコンプレックスをプラスに変える力はあまり必要ないもんね!
病気の研究が成功しますように。
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by black_mermaid | 2006-01-31 19:04 | オカルト系ニュースのアソコ
~韓国の女性フェンシング選手1名が無断で整形手術を受けたため、ナショナル・チームから除名された。地元メディアが報じた。
韓国でトップクラスのフェンシング選手、南賢喜(ナム・ヒョンヒ)は昨年12月、フェンシング協会から許可を得ていないにもかかわらず、まつ毛が視界の邪魔になっていたため整形手術を受け、また、ほおを豊かにする手術も行った。
ほおの手術後、顔が腫れてしまったため南賢喜選手は数日間練習を休んだ。このことについて、協会やコーチは「個人的な外観を良くしようとし、チームとの公約を破った」と激怒した。
「規律をもっと厳しくする必要がある。整形手術を受けるために練習を休む選手を他のアスリートが見たら、一体どう思うだろう……」と、韓国フェンシング協会関係者は語る。
南賢喜選手のコメントは得られていない。
同協会は南賢喜選手を2年間の資格停止処分とした上で、現在もさらに詳しい調査を行っているとしている。
報道によると、南賢喜選手は処分の軽減を訴え、ナショナル・チームの一員として今年のアジア大会に出場し、そして2008年のオリンピックにベストな状態で臨みたいと話しているという。~

記事はコチラ

おしえて美容大辞典系のニュースを発見★
整形位で??って思ったけど理由が理由だよね。
このまま、まつげで視界が悪いまま挑むのがいいのか、それとも少し練習を休んでも自分が一番ベストな状態で挑むのか。。。
しかしながら、ほおを豊かにする手術はスポーツとは関係ないみたいだね。
まぁ、なんとも言いようが無いけど又チームの一員になれたらいいね。
技術的なものがチームにとって必要とされれば言わずともチームに戻れると思うんだが。
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by black_mermaid | 2006-01-31 18:16 | オカルト系ニュースのアソコ
~コロンビアで24日、甥のしゃっくりを驚かして止めようと銃を向けた叔父が誤って発射してしまい、撃った本人も動揺して自殺するという事件が起きた。地元警察が明らかにした。
事件は22日夜、学生のデービッド・ガルバンさん(21)と、警備員で叔父のラファエル・バーガスさん(35)が近所の人と飲酒している最中に起きた。
目撃者が地元テレビに語ったところによると、ガルバンさんがしゃっくりを始めたたため、バーガスさんが驚かしてしゃっくりを止める民間療法を使うと言い、銃をガルバンさんに向けた。しかし銃が誤って発射し、ガルバンさんの首に命中したという。
甥を射殺してしまい非常に動揺したバーガスさんは、自身に銃を向け自殺した。
ある目撃者は「彼らは飲酒していたが、何が起こっていたかは承知していた」と述べた。~

記事はコチラ

おしえて美容大辞典(整形やプチ整形情報)を見てる途中にネットをウロチョロしてたらこんなニュースを発見しました。
笑っちゃいけない事件かもしれないけど笑っちゃったよぉ。
しゃっくりしたら撃たれちゃうなんて。。。
“ヒック”→“バ~ン”(発射)→“バ~ン”(自害)
もし周りで見ていたらなんの事やらさっぱりって感じだよね(+。+)
でも弾の入っている銃をふざけてでも人に向けちゃう所が外国だよね。物騒だなぁ。
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by black_mermaid | 2006-01-27 07:16 | その他のニュースのアソコ
~この度行われた研究によれば、鍼術によって脳が非活性化させられる効果が発見されたとのこと。実験では、鍼術を施した被験者の脳をMRIスキャンし、そこで実際に鍼術が脳に作用している事が明らかにされたという。またこの発見はこれまで中国を中心にたびたび行われる、薬物麻酔を用いない切開手術を説明する手がかりとなる。また今回の研究では、鍼術によって実際に脳の辺縁系=痛みを認識する部位が非活性化されることが発見され、如何にして鍼術が鎮痛効果を持つのかを明らかにすることが期待されている。
実験に参加したブリストル大学教授、キャシー・サイクス氏は次のように語っている。「鍼術を行っている最中に、脳の中で痛みを受容する特定部位が明らかに非活性化されたわけです。つまり、そこで人はある刺激が痛いか、そうでないか、判断します。従って、鍼術は人が痛みを感じる閾値に作用していると考えられるわけです。」
実験では、被験者を大きく二つのグループに分けて行われた。一方のグループは、1mmの深さで背中に穿刺が行われ、もう一方のグループには同じ部位に1cmの深さで穿刺が行われた。そして鍼術開始後間もなく、脳のMRIスキャンを行った結果、脳の運動野(刺激に反応する部位)が活性化されることが確認された。しかしその後、鍼術師が更に深く針を被験者の身体に差し込み、鍼術において"de chi"(chi=気)と呼ばれる部位で針を回転させると、脳の辺縁系が明らかに非活性化されていくことが確認されたという。~

記事全文はコチラ

ここには載っていないけど↑のところの最後の部分にすごい興味深い事が書いてあったの!
「鍼麻酔とは、通常の薬物麻酔を用いずに、鍼のみで患者の痛みを麻痺させ、患者が意識の有る状態で(脳や胸部の切開)手術を行うという手法である。また患者は意識があるため、医師と会話しながら手術を行うことさえ可能であるという。」って。
これってどの程度痛くないんだろう。。。
こわ~い。
これがあったら整形手術だって会話しながらやっちゃうんだね。
ちなみにずっと針をさしっぱにしたら術後の痛みもなくなるのかしら。。。
こういうのを使う病院が日本にもあったらおしえて美容大辞典で話題にしてみたいなぁ!
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by black_mermaid | 2006-01-26 11:17 | オカルト系ニュースのアソコ
~2つの頭を持ちしかもアルビノで世界に一匹しかいないといわれるベズミヘビが、所有している水族館からネットオークションサイトで販売されることになった。スタート価格は15万5千ドル(1800万円)からだ。
Weと名づけられたこの蛇は6歳半で、セントルイスにあるワールド水族館が所有している。産まれたばかりのときに、持ち主が180万円で水族館に売ったが、双頭蛇は数ヶ月程度で死んでしまうのがほとんどで、水族館も長生きは期待していなかった。
今では太さ3センチ、体長120センチとほどよい体型に健康的に成長した。
Weが長生きした理由は、他の双頭の動物と違ってそれぞれの頭についている口がひとつにつながって胃に届いているからだろうと言われている。大学の動物額研究科教授も、Weはあと10~15年は生き延びるのではないかと話している。また、Weは現在繁殖期だとも。
Weは以前にも世間の注目を集めたことがあった。2004年に不満を持った市の美術館職員がはらいせにWeを盗んだのだった。捜索の結果、Weはイリノイ州の職員の自宅ガレージから発見された。このとき、Weを売ろうとしたが、世界に一匹の蛇であるため売ることができなかったらしい。~

記事全文はコチラ(X51.ORG)

そだよね~売ったらばれちゃうもんね~(~_~;)
この蛇と普通の蛇を掛け合わせたら双頭の蛇が生まれる可能性もあるのかなぁ。
脳みそは二つあるのかしら?!

そうそう、奇形と言えば黒目がおっきく見えるディファインっていうカラコンが気になってます。
リサーチしていたら整形とかプチ整形情報のおしえて美容大辞典っていうサイトに情報発見!
あまり変わらないって意見と超良いっていう意見があったのです。
どっちだよぉぉ!!!
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by black_mermaid | 2006-01-25 09:18 | オカルト系ニュースのアソコ
~米イリノイ州のデトロイト郊外にて、走行中の車のフロントガラスに突然上から落ちてきた犬が激突、ドライバーが死亡したとのこと。警察によれば、落下してきた犬は、道路の上を走っていた高速道路の高架から落ちてきた可能性が高いとして、現在捜査を進めているという。この事故で車を運転していたチャールズ・G・ジェシック(81)は死亡、同乗していた人物は軽い怪我を負った。これまでの調べによれば、落下した犬(体重30kg程の黒のラブラドール・レトリーバー)は、おそらく高架道路上で車を避けようとしたところを、誤って下の車道に落下したものと推測され、人が犬を投げ捨てた可能性は低い、と警察は話している。

「我々にも原因が分かりません。今は目撃者と犬のオーナーを捜しているところです。」調べに当たった警察官はそう語っている。また同乗者によれば、事故当時、突然窓ガラスに犬が激突したということ以外は何も状況が分からなかったという。「岩や物が落ちてきたことはありますが、犬ははじめてです。」警察官はそう語っている。~

記事はコチラ(X51.ORG)

すごい確立で落下&直撃ですね・・・。
しかも下に居た人が死んじゃったって。。。
犬が生きてるのか死んでるのか書いてないところも気になるよぉぉぉ!
整形とかの情報が載ってるおしえて美容大辞典見てたときにも「あ~あの犬は生きているんだろうか」って気になって仕方ない。
やっぱり人間ってさ、基本的に動物を赤ん坊に弱いのかもしれないなって思っちゃった。
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by black_mermaid | 2006-01-24 16:03 | その他のニュースのアソコ
~パスポートでは男性となっているタイ人の売春婦が麻薬密売の罪で逮捕されたが、性転換手術により女性となっていることが医学的に認められ、むち打ち刑を免れた。ストレート・タイムズ紙が金曜日に報じた。

シンガポールの薬物取締り法では、ドラッグの保有量によって死刑となる場合もあるが、男性と女性で刑罰が違った内容となっている。

ストレーツ・タイムズ紙によると、麻薬を所持していたモンコン・パスワン(37)への刑罰は、医学報告書が提出されるまで数週間不確定となっていた。しかし結局、パスワンは10年前に男性から女性への性転換手術を受けており、女性であることが認められた。

パスワンは12月、オーチャード・ストリート付近の商店街で逮捕され、1.52グラムのコカインと2.5グラムのケタミンを密売していた罪に問われていた。1975年に制定された法律では、性別に関係なく18歳以上の者に対する絞首刑確定の麻薬所持量が定められている。それは、ヘロインは15グラム、コカインなら30グラム、そして大麻は500グラム、メタンフェタミンなら250グラム以上だ。~

記事はコチラ

そもそも男性と女性では刑が違うって所がおかしい!!
性転換したからとかおしえて美容大辞典に載ってるような整形したからとかそういう理由って人間のモラルの話とか全然関係ないお話ぢゃ無いの??って思う。
女は得だなって言われる事とかも多いし実際に得してる所も多いけど。。。
まぁね、得してるならいいか(*^o^*)
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by black_mermaid | 2006-01-23 11:37 | オカルト系ニュースのアソコ
~春先にかけて猛威を振るうスギ花粉。鼻水、目のかゆみ、ひどい人になるとめまいなど花粉症を患う人にとっては死活問題のこの花粉、その年の飛散量によって症状が大きく変わってくるそう。2006年も始まったばかりですが、果たして今年のスギ花粉は多いのか? 少ないのか? ということで花粉データ・予想を調査している環境省さんにお話を聞いてみました。2006年の花粉事情を占う花粉症に悩む方必見の情報です。
お話を聞いてみると、なんと昨年12月20日にすでに「平成18年春の花粉総飛散量の予測について」という報道資料が発表されているそう。さすが環境省、早いですね。気になる予想結果は、「平年並からその半分程度」との事で、相当少ない事が予想されているそうです。大きな理由として二つの事が挙げられます。
ひとつめは、昨年が大量飛散の年だったということ。たしかに昨年はすごかったですね。春の花粉飛散は観測史上初、テレビでも黄色い粉が大量に飛び交う映像を何度も見ました。大量飛散の翌年は比較的少ないそうです。
ふたつめは、7月の気温が低かった事。7月の気温というのは、一番花粉に影響を及ぼす時期らしく、温度が高いと翌年の花粉も多くなるそうです。ところが昨年は、猛暑が始まったのはお盆以降、すなわち7月は例年より温度が低かったそうなのです。
これらふたつの条件が重なって、今年は「平年並からその半分程度」という嬉しい予測にまとまりました。ちなみに花粉シーズンの幕開けを告げる花粉前線予想も例年より遅い2月中旬前後が予想されています。さらに長引く寒波の影響で遅くなる可能性もあるとか。ずっと来なければいいのに……、なんて願う人も多いと思いますがそんなわけにもいかないようです。
今回、伺った内容は昨年12月20日発表のもの。より正確な予想第二段は、今月末をめどに発表予定だそうです。花粉に悩む人はぜひ環境省のホームページを要チェック。今年は、過ごしやすい春になればいいですね。ただ、どんなに花粉が少なくても、花粉対策だけはきっちりやりましょうね。(木南広明)~

記事はコチラ

ヤヴァイ、非常にヤヴァイ。。。
今年は花粉が少ないっていうのはいいんだけどさ。
もう花粉症の人には気持ちが分かってもらえると思うんだけど、こういう記事を読んだだけでも
もうくしゃみが出そうで出ないっていう状況になるんだよね。分かるでしょ?!花粉症の方々!!
花粉症も整形手術みたいになんかあるのかなぁ。
鼻の粘膜を強くするとか。
私は毎年お薬に頼ってるんだけどそれでもやっぱり辛いの。
花粉症って現代病??おしえて美容大辞典!!
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by black_mermaid | 2006-01-19 09:39 | その他のニュースのアソコ
~ロシアにて、トラクター運転手イゴール・ナミャトフ(35)の背中から、双子の兄弟が発見されたとのこと。イゴール氏の背中にあった巨大なコブは、当初単なる腫瘍であると診断されていた。しかしいざ切開手術を行ったところ、それは彼の体内にいた双子の胎児だったことが明らかになったという。
イゴール氏が背中の"リトル・ブラザー"に初めて気づいたのは、15歳の時である。イゴール氏は当時背中の痛みを訴えたが、医師はそれを単なる脂肪の腫瘍であると診断した。
しかしそれから二十年後、再びイゴール氏の背中を痛みが襲った。そして今度は医師らがすぐさま背中を切開したところ、驚くべきことに、そこに小さな足と手を持つ胎児を発見したのである。
しかし医師の説明を聞いた村の人々はその説明に納得せず、一部ではイゴール氏の背中から取り除かれたのは、宇宙人によって植え付けられた生命体であるという噂さえ流れたという。
「あれを取り除いたのは全く残念なことです。
あれが今後どうなるのか、本当は待ってみるべきだったのではないでしょうか。ひょっとしたら、偉大な科学的発見に繋がったかもしれなかったですね。」ある村人はそう語っている。
その後村人らの主張を受け、一時は法医学者さえ呼ばれたが、後に医師から双子の胎児であることが明らかにされたため、調査は行われなかったという。
またイゴール氏は医学的検査の為に兄弟の胎児を病院に残すことを依頼されたが、拒否したとのこと。~

記事はコチラ

不思議な話もあるんだね~~!
背中から人間みたいな形のものが出てきたら誰だってエイリアンかと思うけどね☆
しかも二人も!!
整形とかの医学の発達よりも理由がわからないだけ驚いちゃう!!
おしえて美容大辞典もびっくりでしょ!
でもさ、人類なんてこういう突然変異でもないと生まれなかったよねきっと。
生命の不思議を改めて思い知りました☆
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by black_mermaid | 2006-01-18 12:17 | オカルト系ニュースのアソコ
~秘孔という言葉を聞いたことがあるだろうか。
秘孔とは突かれた者を即座に死に至らしめる人体のツボ(経穴)の一種である。
この「秘孔」は現在ではほとんどその存在自体が神話化しており、たとえ闘いを生業とする格闘家でさえも、その存在を真剣に信じているものは決して多くはないだろう。
一部の熱狂的なブルース・リーファンの間では彼が暗殺者に秘孔をつかれて殺されたと信じる者もいるが、実際にはおそらく鎮痛剤のアレルギーで死亡したと言われている。
しかし先日、格闘家の集うある掲示板にこのような書き込みがなされていた。
「、、、ああ、一発だ。それもたった一点さ。俺がその男を突いてやったら、そいつは爆発した。ほとんどビデオゲームみたいな世界だったよ、、、」。
もちろん、この話の真偽は定かではない。しかしこうした話が秘孔を扱う漫画や映画の影響を受けた単なる冗談であるとしても、こうした逸話が生まれた背景には、実際に、人間の身体のどこか、ある一点を正確に突くだけで臓物を爆発させるような究極的な秘孔が存在しているのではないだろうか?
あなたは当然疑うだろう。
しかし医学文献をくまなく調査した結果、そこにはいくつかの不可解な - あるいはそれは秘孔の存在によってのみ説明されうる - 突発的な死、といったものが確かに存在しているのである。秘孔、あるいは死の接触、それは本当に存在するのか?~

記事の続きはコチラ

一部だけ抜粋してみたけど、全部読んで見たら面白いかも!
秘孔ってきっとあるよ。ブルースリーもそれだって!
秘孔つかれないように注意しなくちゃ!!
もし整形の手術の時に秘孔ついちゃったら死んじゃうよね。
なんだか手術が怖いっていうより秘孔つかれちゃったら怖いわ~。
こういう豆知識もおしえて美容大辞典に載ってたら最高なのになぁ。
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by black_mermaid | 2006-01-17 14:37 | オカルト系ニュースのアソコ