ボディピアスいっぱい娘☆不思議な事や珍しい事や物が大好きな私が普段気になっていてもナカナカ知れない事、人体改造・音楽の情報・奇怪な面白いニュース等をご紹介していきます。


by black_mermaid

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~ノルウェーのフーサにある山小屋で3人の男女がパーティを開いていたところ、山小屋近くのフィヨルドから白い謎の小人が次々に現れ、恐怖に陥った3人は警察に救出を求めた。
 現場に到着した警察は小人を見つけることはできなかったが、かわりに錯乱した3人と山ほどのドラッグを発見。また3人のうち1人の3歳になる娘も見つかったため保育サービスも招集され、彼らの自宅も捜索されることになった。
 捜索の結果23.7kgのハッシシ、314gのアンフェタミン、9,000錠のフルニトラゼパムなど全体で末端価格1,700万〜2,700万円相当のドラッグが発見された。~

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アホだわね。。。通報するなんて。
ドラッグをやってます、現行犯で捕まえて下さいって言ってるようなものだもん。
だれかしら気付かないのかな??
しかもこのニュースの中では男女三人でパーティー(3人のうちの一人は3歳の娘)と書いてある。
いや~~、それ二人でパーティーっていうでしょ、普通。。。
その子ももしやドラッグやってたのかしら。
まさかね、、。でもわかんないね~今の時代。
ウィルポートに3歳の子が登録してSNSを使いこなしているっていう位ありえない話だけど。。。
もしそうだとしたら3歳の政治家もありえそう。
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by black_mermaid | 2006-05-31 23:21 | オカルト系ニュースのアソコ
~オーストラリアの売春宿経営者たちが、禁煙法の取締り対象からセックスワーカーとその顧客を除外するよう要請した。
業者団体「オーストラリア成人娯楽産業」が、法に例外を設けるようヴィクトリア州当局に要求した。仕事場での喫煙が禁止されることで、セックスワーカーたちが再び路上に出ることを強いられるのではという危惧からだ。
現在、喫煙はオーストラリアの公共建築物のほとんどで禁止されている。7月にはヴィクトリア州のホテルその他の場所でも禁止される予定だ。
オーストラリアAP通信は、「オーストリア成人娯楽産業」のウィリアム・アルボン氏の発言を紹介している。彼は「人々は酒を飲むときに喫煙し、セックスをするときに喫煙するのです」と言う。
また彼は、もし禁煙が義務づけられた場合、国内78の公認売春宿で働く「男性、女性、およびトランスジェンダーの人々」が路上に出て行くことになり、結果として暴力の標的になる危険があると主張している。
「彼らが路上には適しない格好で外に出ることになったら、暴力や不品行を引き寄せてしまうでしょう」~

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日本以外の国では禁煙法が厳しい。
最近の日本は煙草に関して厳しいなぁって思ってたけど
この前アメリカに行っていた時に「比ぢゃないな」って思いました。
お酒飲みながら煙草が吸えないなんて喫煙者にとってはありえないでしょ。。。
でもアメリカは外でお酒飲んじゃいけないし、室内で煙草すっちゃいけない。
だから飲みながら吸う行為ができないわけ。。。
でもウィルポートとかでこういう事を書くと喫煙反対派が多いので批判を喰らうね。
こちらとしても煙の嫌いな人には害を及ぼしたくないから良い方法で共存できるといいな。
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by black_mermaid | 2006-05-30 17:23 | その他のニュースのアソコ
~ドイツ、ミュンスターにある池で暮らす一匹の白鳥が、「白鳥型のボート」に恋しているそうだ。この白鳥、3週間ほど前から自分の体の5倍はある大きな白鳥型ボートに寄り添って離れないという。
池の付近でボートスクールを営み、ボートのレンタルも行っているピーター・オーバーシュミット氏によると、この白鳥は5月初旬にどこからか飛んできて以来、白い白鳥型ボートの側から離れようとしない。
「まるでボートに恋をしているように見えます。ひと時も側を離れず、近寄ってくるボートがあると追い払おうとするのです」と、オーバーシュミット氏は話す。
さらに氏は語る。
「いずれは正体に気付くでしょうが、その時、この白鳥が悲しまなければいいのですが。二度と同じ過ちを繰り返さないことを望んでいます」~

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なんて可愛い切ないお話。。。
動物って人間よりも目先に囚われないと思っていたけど違うんだなぁ。
生き物の臭いもしないだろうし、会話みたいなのも無いだろうし。。。
これはネット上(例えばウィルポートなどのSNS等で多いのではないかな?)で恋をしてしまう人間よりも不思議だわ。
このボートって人は乗れないのかな?
もし乗れたとすれば乗っている最中ずっと白鳥がついて来てくれるんだよね。
なんて素敵な!!
自分が白鳥と恋をしているかのような感覚になりそう★
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by black_mermaid | 2006-05-29 18:04 | その他のニュースのアソコ
~早寝早起きの生活は農業に従事する人々を健康かつ裕福にするが、そのせいで出会いの機会が無く寂しい思いをしてしまうこともある。
仕事のせいで恋愛の機会に恵まれないことにしびれをきらした農業・畜産業の人々が、アメリカとカナダの農業コミュニティを対象にした出会い系ウェブサイトに集まっている。
カンザスの農家ダン・テマートさんは言う。「以前、他の出会い系サイトを2、3試したことがあります。でも、そこにいる人々は高すぎるコーヒーや午後4時に職場を出ることで頭がいっぱいで、農場の生活がどんなものか全くわかっていなかったのです」
そこで彼は「ファーマーズオンリー・ドットコム(FarmersOnly.com)」にやってきた。アメリカのアイダホ州ジェロームからカナダのアルバータ州ストーニープレインまで、都会のバーやカフェで出会いを求めるには忙しすぎる農業関係者を対象にしたサイトだ。
~中略~
サイトの利用料は、2週間の試用期間の後、1ヶ月12.99ドル(1450円)、3ヶ月25ドル(2780円)、1年59ドル(6570円)。
ニューヨークに20年ほど住んだ後、2003年にケンタッキーにある34ヘクタールの農場に引っ越したジョン・フックさん曰く、ファーマーズオンリーは農場の子牛が病気になったとき面倒を見るために夕食が中断されることを知っている人たちを集めている。
フックさんは10月にファーマーズオンリーに加入した。これまでに12人から15人の女性にメールしたが、まだ一度もデートは実現していないそうだ。
「このサイトは、女性の質が違います。しっかりして自立した女性たちなんです」
ミズーリ州の図書館と農産物店で働いているシンシア・ジョンソンさんは、これまでにつきあった男性たちに農業と関係ない生活に合わせるよう要求されてきたので、田舎のライフスタイル専門のウェブサイトを見つけて安心したと語る。
「彼らにはわからなかったのです。私たちは種類が違う人間なのです。理解ある人たちのサイトを利用できるのは、本当にクールだわ」
ジョンソンさんは、サイトを通じて出会った西カンザスのテマートさんと長距離恋愛中だ。
サイトの利用者全員が穀物を作ったり牛を飼ったりして生計を立てているわけではないが、農業への愛は共通している。
「ラマを飼っているのか花を育てているのかは問題ではないのです」とジョンソンさんは言った。~

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ラストの決め台詞は意味がわからないが、いいんぢゃないかしらね。
本人達が喜んでいるなら。
でもいる女性のどのくらいがサクラでどのくらいが冷やかしなんだろう。
だって一度も会ったことはないって語ってるしね、ジョン・フックさん。
最近流行りのSNSも出会い系と言えば出会い系だし、なんだか見ず知らずの人と交流するのが最近すごく身近になっている。
ウィルポートも出会い系としてやっている人もいるもんね。
なんだか目的が混合している感じ。
農業関係者に幸あれ★
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by black_mermaid | 2006-05-26 16:18 | その他のニュースのアソコ
~天然ガスの世界最大の埋蔵を誇る中東の国、カタールが23日、世界で最も高価な電話番号を持つ国となった。
首都ドーハで行われたチャリティ・イベントで、あるカタール人が666-6666という携帯電話の番号を275万ドル(約3億1000万円)で落札したのだ。
競売が始まって10分後にこの番号を落札した入札者は、取材の申し込みを辞退した。カタール・テレコムが主催したチャリティ・オークションには、3000カタールリアルの参加チケットを購入して8人が参加した。
チケットの売上げは地元の慈善団体に、番号の売上げからは1000万カタールリアルが医療サービス向上のために寄付される。~

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オーメンという文字がどこにも出てきていないけど666って悪魔の数字だよね?!
この3億の電話番号の使い道が知りたい!!
日本ではこの番号はないのかな??
っていうか悪魔好きからのイタズラ電話多そう。。。
私もかけてみたいもの。でも大人だからやんない!!
あぁ、オーメン見に行きたいなぁ。。。
ノベルティの逆十字架ストラップが欲しい。
入手した知り合いがSNSサイトのウィルポートに写真をUPしてた。
うらやましい。。。。
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by black_mermaid | 2006-05-25 17:40 | オカルト系ニュースのアソコ
~ベルリン―100万個のクリスタルを身にまとった美女が、オンライン上でそのクリスタルを日にちをかけてゆっくりと剥いでいくというキャンペーンが催されている。モデルのChantalさん(20)の身体から剥ぎ取られたクリスタルは、ネットオークションeBayに最低落札価格1ユーロの設定で一つずつ出品されている。
日に日にその肌をあらわにしていくChantalさんの様子はmillioncrystalbody.comにて公開されている。
(「WEITERE PHOTOS」から閲覧可能。)
なお、一番最後に出品されるクリスタルの落札者には、その人が世界の何処にいようともChantalさんが直接クリスタルを届けてくれるという特典がついてくる。
クリスタルの出品者Marion von Kuczkowski氏は語る。「ウェブ上に公開した写真によって、入札者の方々にクリスタルの購入意欲を一層高めてもらえるよう願っています。」
ちなみに今回のキャンペーンで使用しているクリスタルはSwarovski Crystal社製とのこと。~

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この記事を読んでまず思ったのは、お風呂はいんね~のかな。。。って事。
ゆっくりと剥いでゆく事ってやっぱりそそるのかもしれないけど、においは大丈夫か心配になる。
この類のフェチは想像も出来ない位たくさんいるだろうケド、一番最後の人には本人が直接渡しに行くんだよね。
フェチは最後狙いか。まぁ、届けに行く時はちゃんとお風呂に入るか。
こういうニュース見て、SNSでも個人的にやっちゃうような人もいるんだろうなぁ。
まだウィルポートでは見てないけど。
桃色系SNSには足を踏み入れないようにしてるので発見していないだけなのかしら。
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by black_mermaid | 2006-05-25 17:27 | エンタメ系ニュースのアソコ
~「空中浮遊」「万里の長城通り抜け」「自由の女神消し」といった大掛かりなマジックで世界的に有名なイリュージョニストのデビッド・カッパーフィールドが、講演先のフロリダで4人の強盗に襲われてしまった。
カッパーフィールドは女性アシスタントふたりと道を歩いてたところ、黒い車から降りてきたいずれも十代の4人に突然止められ、銃を突きつけられたという。
カッパーフィールドたちは、少年らから持ち物を寄越すように命令され、二人の女性はそれぞれ現金400ドル(4万8千円)と財布を手渡した。
しかし、カッパーフィールドはそのときポケットに携帯電話と財布、パスポートを持っていたがポケットをひっくり返して見せ、とっさの手品で何も持っていないかのように見せかけたのだった。
すると強盗らは、すぐにその場を後にしたが、カッパーフィールドは犯人らの車のナンバーを控えて持っていたと気が付かれなかった携帯電話を使って即、通報した。おかげで、犯人はすぐに上がり、うち一人はその週だけで他に5件の強盗を働いていた容疑者だとみられ、現在は全員が拘留中である。~

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手品が出来る人って基本的に手先が器用だからこういう事ができるのね★
とっさの手品であとの二人も守ってあげたらいいのに!!
これ、もし恋人だったらやっかいな話だなぁ・・・
キャバ嬢の名刺とかもヒョイって隠しちゃったり、
ご飯作ってあげたけど食べたくないからとかってヒョイって消しちゃったり?!
ただどうしても一つ、私が気になるけどできない事がある。。。
彼の力を借りてSNSのミクシィやウィルポートでTOP詐欺を見抜く事は出来ないだろうか。。。
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by black_mermaid | 2006-05-23 21:21 | その他のニュースのアソコ
~“『徹子の部屋』放送開始30周年記念”として、東京・日本橋高島屋で開催中のイベント、“「徹子の部屋」物語”。
日頃から若手・大物にかかわらず、やりたい放題、聞きたい放題の「徹子の部屋」だけに、名前からしてデンジャラスな香りがぷんぷん漂う。やはり行かねばならないだろう。
実際行ってみると、平日昼のせいもあってか、客はほぼオールおばさま状態。それでもかなり混み合っている。33歳の私が最年少(推定)になれる、珍しいシチュエーションである。
会場入り口付近には、1976年の放送開始時からの「年表」として、毎日の出演者の名前を書いた柱がズラズラ並んでいる。おばさまたちはソレを見て
「この人、もう死んだわよね?」「この人だってもう死んでるわよ」などと、あちらこちらを指差して、やや失礼なやりとりをしていた。
毎年、タモリが一年のゲストのトリをつとめていることはよく知られているが、年表を見ると、このお約束が定着したのは3年目の78年から。
放送開始の76年は出演しておらず、77年の8月11日というハンパな日に初登場。ちなみに、その年のトリは欽ちゃんだった。
通常、ゲストは一人で、その他は夫婦か親子、コンビやグループだが、これは必ずしもルールではないようで、ときには「小川宏&露木茂」なんていう異色カップル(?)も。なかには、「国立モスクワ中央人形劇場」という、生き物ですらないものや、「アニエスベー」「ヴィダル・サスーン」など、モノしか思い浮かばない人の名前も見られた。さすが、徹子の部屋。懐が深い。
また、大きな特徴の一つに、夏か年末に行われる「追悼特集」(その年に亡くなった人の出演時の映像を集めて振り返るもの)があるが、これが始まったのは96年からのよう。
会場内には、おなじみのテーマ曲が終始流れ、過去に徹子が使用した実際の衣装や、これも名物、毎回テーブルに置かれているゲストに関する自筆の大量の「覚えがき」。小沢昭一がゲストのときの名物企画だった、「コスプレシリーズ」のパネル展示、「ぺ・ヨンジュン」など出演時のVTRコーナーがあるなど、構成そのものは実にオーソドックス。
だが、一見フツウの展示物も、解説をよく見ると「髪型の秘密」「謎の黒柳さん言葉『チンコロカンカンカン』」など、予想を上回る危険さである。
一通り見終わったあと、極めつけの刺激的なコーナーが! それは、グッズ販売ブース脇にあり、最後を締めくくる「写真コーナー」。
なんと今回の「徹子の部屋」イベントのポスターを撮ったカメラマンご本人に写真を撮ってもらい、自分が「徹子の部屋」のゲストになった合成写真を作ってもらえるというものだ。送料込みで1500円! これで私も徹子の部屋のゲストに! もちろん申し込みましたとも。10日ほどで自宅に送られてくるそうです。
どんなに普通にやっても、やっぱり普通にならない徹子の世界。展示物にあったご本人の言葉が、その全てを物語っているように思えた。
「100歳まで続けます。(中略)100歳になったら、どんな質問も出来ますでしょ?」
えっ!? これ以上、やりたい放題ですか!?~

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うわ~~~。。。もう今日、までだったんだ。。。
これ超行きたかったのに。
しかし、徹子の部屋のゲストって「国立モスクワ中央人形劇場」とかあったんだぁ。
私はてっきり生き物だけかと思ってたけど、さすが徹子さん!恐るべし。。。
「さぁ、本日のゲストは狂牛病の牛さんです。」みたいな事になったりしない保証はない。
なぜなら徹子だから。
このお方には300年位は生きて欲しいです。一度は町で遭遇してみたい人の一人。
遭遇と言えば焼肉に行こうか、やまじん(ジンギスカン屋さん)に行こうか迷ってるときに現場(ニュース)のしょうじさんに遭遇しました。
なんだかいい事がありそうです!
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by black_mermaid | 2006-05-22 22:17 | オカルト系ニュースのアソコ
~[ベルリン 16日 ロイター] ナイフで武装した路上強盗が、脅しに屈しない年金生活の女性に気圧され、バス代をねだったが、これも拒否されるという事件が起きた。
 事件が起きたのは16日、ドイツ北部の海辺の街ビンツでのこと。地元警察によると、犯人の若い男はウールの帽子を目深にかぶり、セーターのネックで口と鼻を隠して、女性の首筋に刃渡り25センチのナイフを突きつけ、財布をよこさなければ刺し殺すと脅した。しかし女性は毅然と断った。
 警察広報は「すると犯人は泣き落としにかかったそうです。『せめて家に帰るバス代に5ユーロ(約900円)くれよ』と哀願しましたが、女性は犯人をその場に残してさっさと立ち去りました」と説明した。
 警察によると、犯人は16歳前後でたぶん、路上強盗の初心者だろうと推測している。女性にドイツ語で丁寧な「あなた」を意味する「Sie」を使ったからだ。~

記事の続きはコチラ

こんなに度胸もないのによく強盗なんかしようと思ったもんだ!
しかしさ、、こないだ書いたワニと格闘したおばあちゃんに引き続き、年寄りが強くなってるのかなぁ。
刃渡り25センチのナイフっていったら結構でかいよ。普通はびびるよね。
せめてバス代くらいって情けない。。。
でも犯人はこのおばあちゃんのおかげで人も殺さずに済んだし、お金も取らずに済んで、
結果的にはなにも悪いことしなくて済んだね。っていうか出来なかったね。
しかし、900円おねだりして実際にもらった所でどうなのよ。
せめて2500円位あればやまじんでジンギスカン食べ放題くらいは出来るけど、金額が金額だし。
ナイフ買うお金があったらそれをバス代に当てろよ、と言いたい。
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by black_mermaid | 2006-05-19 17:24 | その他のニュースのアソコ
~[米フロリダ州] 体長5フィート(約1.5メートル)のワニに襲われた74歳のおばあちゃんが、ホース片手にワニと格闘して勝利した。
その日、コニー・ギットルズさん(74)が裏庭の花に水やりをしていたところ、突然何かが足に噛み付いたという。「最初はヘビだと思ったわ。でもよく見てみたら、ワニだったの」と彼女は語る。
「私は持っていたホースに付いていたノズルで、おもいっきりワニの鼻を殴ってやったのよ。そしたらワニは逃げていったわ」
その後、州の野生動物保護当局がギットルズさんを襲ったとみられるワニを近くの池で発見し、捕獲に成功した。当局の関係者によると、ギットルズさんの足に残った歯形と、捕獲したワニのものがほぼ一致したという。
ギットルズさんは3針縫う傷を負ったが、中には足首の骨まで達する傷もあったそうだ。~

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おばあちゃんがワニをぶったたいてる所、想像するとなんだかすごいなぁ。
ワニもさ、びっくりしたでしょ!きっと。
こんなおばあちゃんが突然ホース振り回して暴れだすとは思ってもいないよね。
1.5mって結構でかいけど、やっぱりやられたら死ぬって思うと、火事場の底力がでるのかも!
「私なんか」とか「若い人はいいわね~~、」とかが口癖のお年寄りの人、このハッスルおばぁちゃんを見習って
色んな事にチャレンジして欲しいな。
いっぱい食べて、いっぱい笑って(*^o^*)
あっ、そうだ。うちのおばあちゃん、今度やまじんに連れて行ってあげようっと!
ジンギスカン食べてみたいって言ってたし!!
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by black_mermaid | 2006-05-18 18:01 | オカルト系ニュースのアソコ