ボディピアスいっぱい娘☆不思議な事や珍しい事や物が大好きな私が普段気になっていてもナカナカ知れない事、人体改造・音楽の情報・奇怪な面白いニュース等をご紹介していきます。


by black_mermaid

<   2006年 07月 ( 20 )   > この月の画像一覧

~音楽プロデューサーのジャーメイン・デュプリと交際中のジャネット・ジャクソンは、常に結婚の噂がたえないが、ジャネットいわく、ジャネット自身はまったく結婚式を挙げる予定はないが、もしかしたら、デュプリが内密に計画してジャネットにとってもサプライズな結婚式を挙げることになるかもしれないと話している。
結婚の予定ははっきりないとはいえ、ふたりの相性はバツグンだとジャネット。
ジャネットが雑誌エッセンスに対して語ったところ、デュプリとのエッチの関係は最高なのだとか。今までに2度の離婚経験があるジャネットだが、今までは恋人や夫とのエッチはジャネットのほうから先導しなければならなかった。
ジャネット曰く、「デュプリと出会って、ついに運命の人にあった気がしたわ。今までは相手の男性に誘っても”OKわかったよ。ちょっと待って…”って感じだったの。2度の結婚生活でもそうだったわ。これはおかしい、って思ったの。」という。
「でも、ジャーメインと私はなんにも言う必要ないの。ジャーメインは私が”いつでも。どこでも”準備OKだって知っているから」と話している。~

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いいね~~ジャネットのはっちゃけ具合!!
それよりも、この間まで激太りしていたのにもうこんなに戻ったの??!!
尊敬します★そして全国の女子に勇気が沸いたと思います!!
アートメイク(すっぴん)もそうだけどやっぱり体型の事も妥協はできない、これ女子のテーマでしょ!
ググってみればジャネットのダイエット前の画像がちょこちょこと出てくると思うけど、ここまでいっても戻れるの?!と誰しも思う事でしょう。
根性が半端無いのかしら★
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by black_mermaid | 2006-07-31 18:32 | エンタメ系ニュースのアソコ
~小型チャーター機に乗ってガールフレンドにプロポーズしようという青年の計画は、あやうく悲劇に終わるところだった。飛行機は墜落し、婚約指輪は残骸の中に消えてしまったが、命は助かった。
WSBテレビのウェブサイトによれば、アダム・サットンさん(19)は21日の夜にチャーター便を予約し、恋人のエリカ・ブリュッセさん(18)にはデートで映画に行くと言って、彼女をジョージア州北西部の街ローマの空港に連れてきた。
計画では家族が「結婚してください」と大きな字で書いたメッセージを、地面に広げることになっていた。しかしブリュッセさんは「結婚」という単語を見ただけで終わってしまった。なぜなら飛行機はゆっくりと低空飛行し、そのまま墜落してしまったから。
リチャード・B・ラッセル空港の支配人マイク・マシューズは、ふたりは深刻なけがはしていないとロイターに語った。
ブリュッセさんは結局、救急車の中でプロポーズに「はい」と答えた。しかしサットンさんは彼女に指輪を渡すことができなかった。墜落のあとからは、指輪のケースだけが発見された。
パイロットは墜落で意識を失い、サットンさんが彼を飛行機から引きずり出したそうだ。~

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結果的に、救急車の中でのプロポーズ返事となったんですね~~。
そんな危険な状況でプロポーズをするのはどうかと思うけど、人間の心理でいうと成功率も高いのではないかと思う。
何故かというと危険な状況でのドキドキを、人は恋のドキドキと勘違いするから。
だから危険を共にした人を好きになるのだとか。
なにかのテレビで昔実験していたのを覚えている。
きっと私はこんな危険な状況でもうわ~~顔がボロボロかも~~とか考えてしまいそう。
そんな時の為にもアートメイクはしておきたい!!
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by black_mermaid | 2006-07-28 17:58 | その他のニュースのアソコ
~いつも危険きわまりない番組『徹子の部屋』だが、先日の7月25日放送分は、番組史上最も危険と思われるような回だった。
ゲストは、名曲『ろくでなし』を歌いながら、鼻からグリーン豆をとばす芸でおなじみの、ワハハ本舗・梅垣義明、通称「梅ちゃん」。
落ち着いた雰囲気で登場した彼に、徹子は夢中で、子どものように無邪気にはしゃぐ。ここまではいいが、なんと、「アナタ、こういうものは、お入りにはなる?」と、鼻の穴に、豆ではなく「小銭」を入れることを懇願した。
が、梅ちゃん自身、はじめての経験だったようだが、1円、5円、100円玉と、見事、小銭が鼻の穴に入っていく。だが、出すときに100円玉が、どうしてもとれなくなってしまったのである。
こんな「非常事態」にありながら、徹子はまるで慌てない、動じない。
結局、100円玉はとれず、「鼻の中に小銭が入ったままだが、トークする」というおかしな展開になった。だが、そんな話も聞いているのか聞いてないのか、徹子は「あら!」と大発見。
「アナタ、しゃべると、笛のような音がしますよ! 今度、コレで話すっていうの、なさったら?」
と芸の提案までし始めた。さらに、
「小銭を入れたまま話すって、スゴイですよ」
「さっきから、鼻の中で、キラッキラッと光ってますけど、見えるかしら? カメラさん、ズームしてくださる? 見えてるのにとれないって、不思議ねえ」
などと大興奮で、トークはそっちのけ。
しまいには、自分の鼻の穴に5円玉を入れようとムリムリに押し付け、
「私がやると、ホラ、5円玉も入りませんよ? 私の鼻の穴が小さいという自慢でも何でもなく、アナタは100円玉だから、20倍ですもんね?」
と発言。それを制止し、
「金額の問題じゃないでしょ!?」
と、ツッコむ梅ちゃんの姿は、いつもとんでもない芸で笑わせてくれる人とはまるで別人で、ものすごい「常識人」に見えた。~

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ひゃっひゃっひゃ~~~!!!超面白い!!!!
見たかったよぉ、この回の徹子の部屋★★
100円玉が出なくなってそのまま会話でしょ。。。
本人は取れなくなって焦ってたんじゃないのかな??
徹子さんってアートメイクとかしてるのかな~~?
う~~ん(~_~;)見えない。。。してるとすればどこでやってるのかなぁ。
トゥーソレイユかな??ここ、結構アートメイクでは有名だからなぁ。
でもあの化粧、尊敬するけど真似する気にはなれない(>_<)
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by black_mermaid | 2006-07-27 18:37 | エンタメ系ニュースのアソコ
~ドイツの郵便局で、小包の中から体長1.5メートルのアルビノニシキヘビが出てきて大騒ぎになった。
インターネットを介して蛇を販売した28歳の女性が、「取扱注意 ガラス」と書いた小包に蛇を詰めて送ろうとした。
「郵便局員は小包を受け取り、裏に置いておきました。彼らは中身が何だか知りようがなかったのです」と、警察の広報アンドレアス・ブラムは言う。「突然、彼らはそれが動き出したのに気づき、次の瞬間そこから大きな蛇が出てくるのを目撃しました」
蛇に詳しい局員のひとりが蛇と格闘して捕まえた。彼女の同僚は逃げてしまった。
蛇を郵送すること自体は犯罪ではないが、送り主は動物の不当な扱いの容疑で取り調べを受けている。~

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これ、知ってる人は少ないと思うけど日本でも全然ありえるお話なの。
むしろ、蛇としらずに普通荷物の扱いで郵送されてくるなんて毎度の事。
でも確かにでかい蛇が出てきたらびっくりしちゃうよね。ニシキヘビなんかは結構おとなしいからいい様なものの、
もし気性の荒いヤツが出てきたらけが人も出ちゃうね!!
アートメイクしてなかったら冷や汗で女性はまゆげなくなりそう。
それにしてもどんな簡易包装だよ、でてきちゃうなんて。
手も足も無いんだからよっぽど梱包が甘くないと出られないと思うんだけどな。。。
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by black_mermaid | 2006-07-26 19:47 | オカルト系ニュースのアソコ
~四本足で長い草むらの中を跳ね回り、喉が渇くと舌を出して一目散に走る。そして蛇口のところまで来るなり、彼女は手でかじるように地面を掘りながら、大きく口を開け、頭から浴びるように水を飲む。やがて喉の乾きが収まると、今度は首をひねって頭を振り、まるで川から上がった犬のように、水滴を振り払う。こんな彼女の姿を見たならば、誰しも、彼女は犬の物まねをしていると思うだろう。しかしまるで恥じらいもなく、迷いのない、彼女の真剣な所作を見るなり、見慣れぬ人はむしろ彼女に不気味ささえ感じるかもしれない。彼女は吠える。その鳴き声はもはや犬を真似る人間のものではない。それは本物の犬と何ら変わることのない、余りにも野性的で、どう猛な、犬の鳴き声なのである。しかしその鳴き声を出しているのは普通の服を着た、まだ若い、見た目はごく普通の女性なのだ。~

記事の続きはコチラ(実際の映像あり)

この記事には犬に育てられた少女以外にも野生児(人間の文化に触れず森などで育ってきた人)のお話がのっている。
本当なのかどうなのか、ネットや新聞を通じてみるだけでは信憑性は薄い。
でも絶対にないという話でもなく、もしかしたら今もどこかに野生の動物に育てられてる子がいるかもしれない。
その人達はきっと顔がどうだとかの先入観もないんだよね。いいのか悪いのか。
もちろん化粧もアートメイクも知らないし、人間ももともとの姿なのかもしれない。
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by black_mermaid | 2006-07-25 22:47 | オカルト系ニュースのアソコ
~英国にて、インポテンツ治療のために電子機器を体内にインプラントした男性が、隣人宅の車庫用シャッターに連動してペニスが勝手に勃起するとして、悩まされているとのこと。男性によれば、体内に埋め込まれた勃起補助機器の動作周波数が、隣人宅の車庫用シャッターを制御するリモコンの周波数と完全に一致しているため、隣人がリモコンで車庫を開閉するたび、シャッターに連動してペニスが勝手に勃起してしまうという。男性はBBCラジオ番組のインタビューに答えて次のように語っている。「隣人が車庫に4WDを停車するたび、私も勃起してしまうんです。本当に恥ずかしいことです。」
また相談を受けたラジオDJは、医師に診てもらえばどうかと提案したが、男性は答えて曰く「この手術はトルコで行いました。使われている機器はまだ英国で知られていないものなんです。今では車が停車するび、外に出ることも出来なくなるんです。これは本当に辛いことです。」と語ったとのこと。~

記事はコチラ

ラジオに相談する位だからたいして思い悩んでなんじゃないかと思うけど想像すると面白いので
このニュースをご紹介。
だってさ、おかえり~~!って感じじゃない?
しかも隣の家の人は悪くないから文句も言えないし。
運が悪いという以外にかける言葉が見当たらないわ。
私もアートメイクする時だけは失敗とかしたくないな!!
トゥーソレイユだったら大丈夫か(*^o^*)
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by black_mermaid | 2006-07-24 23:26 | オカルト系ニュースのアソコ

音で世界を"視る"少年 米

~盲目の少年、ベン・アンダーウッドがまだ5年生の頃である。クラスメイトでいたずら好きの少年が、ベンをからかおうと、面白半分にその顔を殴った。するとベンは、いつものように舌打ちを始めた。「舌を鳴らしながら、彼を追いかけました。そして彼を捕まえて、一発お見舞いしてやったんです。」現在14歳になるベンは言う。「彼はまさか僕が追いかけてくるだなんて思っていなかったでしょう。でも僕は壁や、停車している車、そういう何もかもが聞こえるんです。このゲームならば僕は誰にも負けません。」しかしこんなエピソードは、ベンにとって何ら珍しいものではない。彼を知る人は皆、彼が盲目であることなどまるで信じられないという。毎日友人らと共に外で遊び、キックボールやスケートボードを楽しむベンの姿は、確かに、その年頃の普通の子供たちと何ら変わることがないからである。ただ一点、その間中、ベンが常に舌打ちをし続けているという点を除いてー。
ベンは2歳の時、網膜ガンに侵され、両目を摘出して視力を失った(現在、彼は両目に義眼を入れている)。しかしその後、ベンは失われた視力を補うべく、ある特異な能力を身に付けた。それは継続的に舌打ちをし、口から発する音のエコー(反響音)によって、まるで世界を視るように物体の外形や距離を掴むというものである。まるで指ならしのように大きな音を立てるその舌打ちを通じて、ベンは周囲の物体の特質さえ掴む事が出来るという。例えばエコーが柔らかい場合は金属質の物体、深みがある場合は木質の物体、鋭い場合はガラス質の物体というようにである。そして更にその音の大小により、物体までの距離をほぼ正確に把握するのだ。~

記事の続きはコチラ

とってもすごい才能!是非ここに載せていない部分の記事も見てみて下さい。
能力もそうだけど精神の強さにもっと感心しました。
こういう人が一人でもいてこういうニュースが耳に入ると可能性って無限にあるんじゃないかって思うの。
人の顔とかもわかるのかなぁ??アートメイクしてるかとかも。
イルカと戯れた時の彼の言葉がとっても印象的。
「ねえ、聞いてよ。彼女の舌打ちの早いこと!」ベンははしゃいで言う。と。
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by black_mermaid | 2006-07-21 21:26 | オカルト系ニュースのアソコ
~我が家では、昨年9月に金魚すくいでとった金魚1匹と、その「ともだち」としてペットショップで買った1匹が、どんどん巨大化している。
昔から「金魚は満腹がわからず、エサをあげすぎると死んでしまう」と聞いていたし、金魚のエサの袋にも「1日2~3回」と書いてあるのだが、どうにもおねだりが甚だしく、気づけば巨大に。
餓死寸前のパフォーマンスで訴えられるものだから、ついねだられるままに1日8回ぐらいあげていたところ、この巨体。ときどき体が重そうに、底面に腰をおろしてすらいる状態だ。
~中略~
それにしても「金魚すくいの金魚はすぐ死ぬ」と言われているのに、こんなに元気でデカくなってるのはなぜなのか。
「実際、金魚すくいの金魚は、家に持ち帰るとすぐ死んでしまうことが多いと思います。これは、ほとんどが追われていたストレスや、水や環境が変わったことによるショックが原因なんですよ。でも、最初の短期間さえ乗り切れば、先祖はフナだから生命力は強い生き物なんです」
つまり、新しい家になじむまでの短期間が勝負。ここで生き残った運の強い子は巨大化するのだそうで、「育て方と容れものにもよりますが、2~3年で20センチぐらいになります」という。
20センチ!? そういえば、家に来たときは3センチぐらいだったのに、今はヒレを含めて15センチぐらいあるような気が……。
私は金魚のことをあまりに知らなすぎたようだ……。
(田幸和歌子)~

記事はコチラ

なるほど~~。私の知り合いの巨大金魚もお祭り産だって言ってたけど
そのお家もこういう経路であんなにおっきくなったんだ!
記事は中略しているけど全部読んでみると詳しく書いてありますよ♪
私も金魚巨大化させてみようかな!!
私がアートメイクするのが先か金魚が巨大化する方が先か?!
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by black_mermaid | 2006-07-20 17:38 | オカルト系ニュースのアソコ
~自転車を盗んで後悔の念にさいなまれた泥棒が、被害者に手紙を書き、賠償金を払った。
バイエルンの村ビディンゲンで窃盗が報告され、近くの街マークトベルドルフの警察は、地方新聞で目撃情報を募った。
その後すぐ、被害者は現金400ユーロ(およそ5万870円)が入った差出人不明の封書を受け取った。警察の告知で示された自転車の価格ぴったりの額だった。
「泥棒はさらに、どこに自転車を置いてきたか思い出せなくて申し訳ないと書いていました」と、警察広報のゲルハルト・クライスは言う。「彼は彼なりに正直な人間だったのかもしれません」~

記事はコチラ

またまた良い人なのかなんなのか。
おかしなニュースを好んでよく読んでいると、こういう人が意外に多い事にびっくりする。
この人は自転車が急に必要になったのかしら。
関係ないけどバイエルンの村ってウィンナーなイメージ。
アートメイク程では無いけど結構な金額だよね。
しかもこの自転車泥棒は自転車をどこに置いたか覚えていないと。
自転車が買える金額を払ってるけど結果的には自転車を手に入れていないって事だ。
なんだか損してるぞ、このお人好し自転車泥棒。。。
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by black_mermaid | 2006-07-19 18:36 | その他のニュースのアソコ
~日本の学生たちが市販の乾電池を動力とした飛行機での有人飛行に成功した。
東京工業大学の学生グループは16日、桶川飛行場で391.4メートルの飛行に成功した。このプロジェクトのスポンサーである松下電器産業の広報が発表した。
この飛行機は翼幅31メートルにもかかわらず、重さはたった44キログラム。体重63キログラムの学生が操縦し、およそ1分ほど飛行した。
動力は単3の乾電池160本だった。
プロジェクトに参加した学生のひとりは、「これほどきれいに飛ぶとは思わなかった」と発言した。
彼らは、これが日本航空協会に公式記録として認定されるのを待っているとのことだ。~

記事はコチラ

このニュースがどれだけすごいのか、まったくそういう知識の無い私には分からないけど
なんだかすごそう!!
きれいに飛んだ所の動画なども見てみたい。
と思い調べてみたらココ動画が見れた!!
乾電池でじゃなくても鉄のかたまりが空を飛ぶ事の意味がわからないけど乾電池ってすごいよね。
この間の記事のハエ取りラケットでも乾電池のパワーに驚いたというのに。
こりゃ、もう少し待てばアートメイクだって進化するかもしれない。
というか確実に色んなものが進化するだろう。
もう少し待つべきか否か。。。。
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by black_mermaid | 2006-07-18 18:18 | デジタル系ニュースのアソコ